ギベオン小破片入りギベオン小破片入り
・らせんコイル式波動ペンダント大サイズ(ギベオン小破片、LEDダイオード入り)
サイズ約 50mm


世に出回っているコイル式の波動ペンダントの元祖大本ともいうべきY氏のコイル式気功器と同じ作りで、
筒の中に入ったLEDダイオードの下にらせん状に銅、アルミ製コイルが入り、
ギベオンの小型破片も封入され、それらを覆うように真鍮、アルミコイルが入った波動ペンダントとなります。

気功器の原点ともいえる基本形と大きさ、構造は同様の仕組みとなっており、
最終的に最強の組み合わせとみなしていた基本形であるギベオン、ダイオードを波動発生の核としています。


Y氏によると、ダイオードを気功器に封入していた理由は、人間の作り出した物質の中でも非常に高い波動を放ち、
ダイオード両端の+-の向きとコイルの螺旋を地球の磁極とリンクさせることで人体と地球を結びつけ、地球の中心から人体を貫いて宇宙へと延びる軸線を活性化させる事が目的で、
コイルとダイオードの力は適当なパワーストーンなどよりも強い波動を有しています。

また、
少量の隕鉄を気功器に入れる理由は、石としてのパワーが強いという理由以上に、
宇宙から飛来した惑星の中心核の記憶をコイルと組み合わせることによって、宇宙からの意志を入れることを目的としているようです。


このペンダントは、3万円前後で販売していたY氏の筒状螺旋コイル式気功器の大型サイズペンダントと仕組み的には同じものです。


身に着け方は、紐を通してペンダントとしてみぞおち付近に下げるのが基本ですが、

また、電気にも良い波動の影響を与えるので電源コードのコンセント側に紐通し穴を向くようにして括り付けたり、
照明器具のコードに括り付ける使用法もあります。

健康効果を狙った波動ペンダントとしてのみならず、開運のための護符にもなり、
邪気からの結界作用として天井や電気コードにつるしても有効です。

ペンダントを使ってコップの水などに波動を注入したい場合は、初めに水に向けてペンダントの底を下に左周りに50回ほど回し、
次に紐通し穴を下に右回りに100回ほど回します。飲み物だけでなく、痛むところにも試してみるとよいでしょう。

※表面は多少の細かい傷やざらつきがあります。